オンラインショップで買い物をして配達してもらうという行動は、いまや当たり前のものとなっている。
常に自宅にいることができればいつでも受け取ることができるけど(トイレに入っているとき以外な)、外出していたりすると宅配ボックスに配達ということになる。
ただ、ものによっては宅配ボックスに配達されないケースがあった。そこで、最近は少し工夫して宅配ボックスに確実に配達してもらえるようにしている。
宅配ボックスに配達されなかったケースは、荷物が大きすぎて入らなかった場合だ。いろいろ注文しすぎてダンボールが大きくなってしまい、宅配ボックスのサイズを超えてしまったときは再配達になってしまう。
このため、次のような工夫を実施している。
- こまめに少量注文。
- 配達していで日を分けて注文。
こうすれば、サイズが大きすぎて宅配ボックスに入らなくて再配達という事態を避けることができる。
一度に配達してもらったほうが環境にはよさそうだし、人材不足の状況で何度も来てもらうのはどうかと思うが、来てもらってサイズオーバーで再配達というよりかはマシだと思うわけだ。
だから、買い物をするときも必要なものを必要なときに必要なだけ注文するようにすれば、いい落とし所になるのではないかなと。
まとめ買いは避けたほうがいいかもよというお話だ。もちろん、在宅で確実に受け取ることができるのであれば、まとめて注文して配送を1回にまとめたほうがいいに決まっている。
でも、在宅していないときに配送してもらったり、常に宅配ボックスに配送してもらうよう指定している場合は、注文量と商品の大きさには少し気を使ったほうがいいかもしれない。





