Adobe Creative Cloudは年間で72,336円(税込)のサブスクリプションサービスで、契約すればAdobeのアプリがすべて使える。
写真系だとPhotoshopやLightroom、動画系でPremiere Pro、After Effects。写真を編集してInstagramに投稿したり、動画を編集してTikTokに投稿したりするのに使うことができる。
プロも使っているアプリがサブスクリプションで安く手に入る。7万円台で安くとはどういうことかと思うかもしれないけど、サブスク以前はそれぞれのアプリをバージョンごとに買う必要があった。しかも、どのアプリも10万越えだ。After Effectsなんて20万ぐらいした。それがサブスクで年間7万円でつねに最新バージョンを使うことができるから安くなったものだ。
ただ、それでもやっぱり高い。だから、できるだけ安く契約する。
デジハリオンラインのAdobeマスター講座を受講することで、Adobe Creative Cloudを年間で39,980円(税込)で契約できる。しかもAdobeのアプリの使い方講座もついてくる。
デジハリオンラインはアドビプラチナスクールパートナーだから学生向けに特別価格でライセンスを提供することができている。
受けることができる講座は次の通りだ。
- Photoshop
- Illustrator
- Dreamweaver
- Premiere Pro
- After Effects
- InDesign
講座付きなので、Adobe Creative Cloudに契約したもののアプリの使い方がわからなくいということもなくなる。より深く学びたい場合は、別に専門的な講座もあり、それらの受講であってもAdobe Creative Cloudを安く手に入れることができる。
動画制作を趣味にしている人やこれから始めたい人、仕事として取り組んでいきたい人などは検討してみてはどうだろうか。なお、写真関係のアプリしか使わないなら、Adobe Creative CloudフォトプランというPhotoshopとLightroomだけのプランが26,136円であるので、そちらを契約するのがいいだろう。





